Arsenal v WBA

・・・と、イングランド・プレミアの開幕に思う。

俺は、今年もアーセナルの若いメンバーによる美しいサッカーに期待です。
いいプレイをするには、味方同志の言い合いも、また良しか。

他の国だけど、今年はJ SPORTSでリーグ1(フランス)の放送は無いのねorz
松井大輔(サンテティエンヌ)のプレイが見れないのは残念だ。
2008.08.16 Sat l サッカー l COM(0) TB(0) l top ▲
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帰省なのか何なのか、バス乗り場は人の波。
バスの到着も遅れている模様。

昨日から充分楽しんだので帰ります。
お陰様で金欠(苦笑
給料日まで大人しくしてます。
暫くはこの2日間の思い出だけで生きていけるだろう。

「ミス・サイゴン」は初めて観たけど、
約3時間(途中に休憩25分)、一気に過ぎていった。
聞いてたとおり、ホントにヘリが飛んでたし、ストーリーに泣けた。

10月開催分はまだ余ってるそうなので、
その頃にもう1回行ってみるか。

次の東京出撃は今月末。
メインイベントはブルーノートでスティーヴ・ガッドのライヴ鑑賞です。

シェリーズが週末深夜営業を始めるそうだが、
ならば、今後は上野近辺に宿を取ろうと思う。
2008.08.14 Thu l モブログ l COM(0) TB(0) l top ▲
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とは言え、実は数日前にチェックしたら、
今から観る回の席がまだ取れたというだけなのだが;;

つーことで、今回は「ミス・サイゴン」です。
サイゴン観劇は初めて。
出かける前に寄った学院カフェで
後輩さんからチョットした情報を得られたのだが
まずは、初心者の俺の想像を超えることは間違いなさそうです。
2008.08.14 Thu l モブログ l COM(0) TB(0) l top ▲
角松さんと、角松さんのバンドメンバーであるパーカッショニスト、田中倫明さんのユニット
“Romantica”とのコラボとなるセッションを聴きに行きました。

今年の春まで行われた角松さんのツアー“Player's Prayer”RETURNSにおいて
田中さんはスケジュールの都合でその殆どに参加できなかったことが
今回のセッションのきっかけ。

4月〜5月に滋賀・神戸・広島・名古屋でライヴが行われた(俺はこのときは行けなかった)
これが好評だったそうで、8月に追加公演となったのが札幌と吉祥寺。
俺はその最終日の吉祥寺に行ってきました。

今回のチケット入手は関東在住の知人に任せたのだが
吉祥寺初日の12日が角松さんの誕生日でもあることから(48歳になられました)
売れ行きが好調だったため、比較的前方の席が取りやすい13日をチョイスしたとの事でした。
おかげさまで、ステージに近い席に座ることが出来ました。感謝。
2008.08.14 Thu l 角松敏生 l COM(0) TB(0) l top ▲
KADOMATSU ギターピック

角松敏生“T's Romantica” @吉祥寺・スターパインズカフェ 2日目(最終日)
角松さんのホームタウンでのライヴでした。

終了時間は22時20分頃。
3時間超、沖縄から「しゃかり」のチアキさん・かんなりさんもゲストで登場し、
夏も意識したと言える充実のライヴ。

ライヴ中、角松さんが投げたギターピックを拾いました。
俺なんぞが持ってても良いのか?と思いながらも、思い出として大切にします。

詳細は、夜明けにタイプできればと思う。

yさん、今夜はありがとうございました。
到着がギリギリになってスミマセンでした;;
2008.08.14 Thu l 角松敏生 l COM(2) TB(0) l top ▲
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休み前1週間の激務で精神がヤられてしまったようで、
ここ2・3日は何もしたくない、誰にも会いたくない状態でした。
つーか、俺の長期休暇の入りはいつもこんな感じ。
日本の連休など関係ない、海外の案件を担当しているから
仕方ない部分はあるが・・・

連休初日の土曜は仕事。
日曜は、何もせず、ただ眠りたかったので引きこもり。
昨日は重い腰を上げて実家へ行って、実質静養。
で、今、東京へ向かうバスの中。

行く前にダイニングへ寄ったけど、
いや、マジ癒されたわ。
後輩のみんなや先輩方と普通に喋ってただけだけどね。

それでは、行ってきます。

予定:
 13日夜 吉祥寺のライヴハウスで角松敏生のライヴ
 14日夜 ミュージカル「ミス・サイゴン」観劇 @帝国劇場
2008.08.12 Tue l モブログ l COM(2) TB(0) l top ▲
俺はこの土日は充電にあててます。
盆休みは東京遠征もあって、かなりお金を使いそうですし。
そもそも、先週の土日に予定以上に使ったってのもあるけど。



夏だねぇ〜。
暑い日が続いてます。
俺は夏になると必ずこの作品を聴きたくなる。

  角松敏生“SEA IS A LADY”(1987年)
                  ヴォーカリストではなく、
                  ギタリストとしての角松氏をフィーチャーしたインスト作品。
                  キーワードは「夏・海・女」
 


振り返ると、俺が人生で最初に印象を受けた角松氏の曲
この作品からのシングル曲「SEA LINE “RIE”」でした。
SEA LINE ジャケット 

・・・このCMを通して


インスト曲という事もあったのか、
当時はBGMとして公共の場でも耳にする機会が多かった覚えがある。


参考までにフルが聴けるライヴ動画も載せます。


このライヴでは角松氏のギターと本田氏のサックスとの絡みがいいねぇ。
2008.08.03 Sun l 角松敏生 l COM(0) TB(0) l top ▲
今日は宿をチェックアウト後、2ターンするつもりだったけど、
知り合いの先輩方が多数いらっしゃったり、周りの先輩方ともいい雰囲気で楽しかったので
もう1ターン余計にいました。

その中から今日の俺的ハイライトを・・・
1ターン終了後、待ちスペースにいた先輩方の誘いを受けて一緒に再入店。
・・・誕生日だったのですね。おめでとうございます。


先輩の一人が某後輩さんにスタンプをプレゼントしてた。
プレゼントを頂いた後輩さん、隙を見ては先輩方の手や腕にスタンプ押しまくってた。
俺なんか腕に4つも「焼き」を入れられたwwww

俺も調子こいて
アフィリア・レディース総長の焼き入れイベント
と勝手に命名して、その後輩さんを「総長っ」と呼んだりしてた。
いや、その総長、そんなイメージは欠片も無い方なんですけどね。

総長、普段はマイペースな感じだけど、
待ちの先輩が増えた頃には、カウンターと待ちスペースとの間を何往復もダッシュしてた。
その、普段では想像もつかない俊敏さに感心しました。
2008.07.27 Sun l 王国放浪記 l COM(4) TB(0) l top ▲

昨夜はBlue Noteで小林香織さんのライヴを聴きました。
知人に香織ファンがいるので、その方と連れ立って行ってきた。

メンバー:
 小林香織(アルトサックス、フルート)
 重実徹(キーボード)
 西山'HANK'史翁 (エレキギター)
 清水興(エレキベース)
 Jay Stixx(ドラムス)


まずは、個人的な話から。
メンバーが登場した際にドラムのジェイ・スティックスさんが
俺と連れとの共通の知人に似てたので
「あれっ? なぜ、あの人がココにいるんだw」と冗談を言い合ってました。
俺ら2人ともジェイさんは初めて見るもので・・・。

早めに並んで、前の席に座れたので、ステージにかぶりつき状態で聴いてました。
各ミュージシャンの時には楽しそうに、時には緊迫感のある表情も伺うことが出来ました。

新作の1曲目“Shiny”で始まったこの夜のライヴ。
タイトルが示すとおり先月発売された新作「Shiny」の曲が中心。

俺的にはラスト2曲
                “Black Sapphire” “Starry Heavens” がオススメ
                この夜は2曲とも演ってくれました。

新作以外からは“Energy” “Kira-Kira” “SUKIYAKI”を演ってくれました。

1時間を少し越えるくらいの時間で、MCも少なめに一気に演奏していったって感じ。
各ミュージシャンの技量も高くて、
特に“Energy”では「アゲアゲタイム」と称して披露してくれた「早弾き大会」は圧巻でした。
各ソロも十分楽しみました。

特に俺ら的ネタにもなったジェイさんは超絶ドラムプレイの中でも
スティックを回したり、ジャグリング(?)をしたり、
また、足でバスドラを叩きながらタオルでスキンヘッドを拭うなど、余裕を見せたりもして
視覚的にも楽しめました。

聴衆の反応も良くて、ライヴの終わりには香織さんから
「皆さん、他所のライブでサクラになって下さい!」の発言が飛び出すほどでした。

俺らはほぼ1年前のBlue Noteも鑑賞したけど、
お互い去年よりも楽しかったという感想です。

ライヴ後のサイン会には参加しなかったけど
帰りのエレベーターに乗ろうとしたら
何故か香織さんがエレベーターから出てきてビックリ。
一言挨拶できたのはラッキーでした。

2008.07.27 Sun l 音楽・芸能 l COM(0) TB(0) l top ▲

この日は夕方からBlue Noteで知人とライヴ鑑賞の約束をしていたので
名古屋に出てきた。

当然のようにダイニングw


 

1ターン目

 日常の疲れから首を動かすとゴリゴリした感覚になってた俺。
 無意識に首を動かしていたら、それを目にした後輩さんが近寄ってきた。

 後輩「お風呂はシャワーで済ませてませんか」
 俺 「そうだねぇ」
 後輩「たまには湯船に浸からないと疲れは取れませんよ」

 お気遣い、ありがとう。

 このターン終了後、チェックインを兼ねて
 早速カプセルで風呂に入った俺でした。

 


 

さっぱりした所で2ターン目 
 
 1ターン目で風呂の話をした後輩さんには
 「仰せの通り、湯船に浸かってきました」と報告。

 俺がキッチンズに言った際に、いつもフレンドリーに接してくれる先輩が
 大阪からいらしてました。
 ダイニングは初めてとか。
 たまたま、隣の席が空いていたので、そこに座って色々話してました。
 久々にお会いしたこともあり、楽しかった。


 

夜、ライヴ後3ターン目〜5ターン目

 ライヴをご一緒した知人とともに閉店まで、
 ライヴでのテンションを引きずった状態で入店したけど、
 後から、他の知人も加わって、楽しく落ち着いた時間を過ごしました。
 後輩の皆さんには何気ないことを話していることが多かったが、
 某後輩さんには、
 俺自身が考えている俺の「先輩」としてのポジションを語ってしまう事もあった。

 混んではいたけど、いつもの休日よりは先輩方は少なめな感じでした。
 大阪からの先輩方が俺の知ってる方、知らない方、数人いらしていたそうですが
 彼らにとっては比較的ラッキーな日にいらっしゃったのではと思う。
 しかし、混んでることには変わりないので、
 彼らの目にダイニングがどのように映ったのかは計りえないけど。


 

最近の俺にとっては、多めの5ターン登校となったけど、
やっぱりアフィリア。行けば何かあるな。
先輩方、後輩の皆さん、共にいろんな方とお会いできて、楽しい1日でした。

2008.07.27 Sun l 王国放浪記 l COM(0) TB(0) l top ▲
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